ゆうちょ銀行で0歳以下限定。口座開設で1000円。はじめてのお年玉・年賀状キャンペーン

ゆうちょ銀行で今年生まれた赤ちゃん限定の口座開設キャンペーンをやっています。

0歳児の赤ちゃんのゆうちょ銀行口座をキャンペーン期間中に作成すると、1,000円のお年玉と赤ちゃんへの年賀状が届きます。実質口座開設で1000円プレゼント企画ですね。

対象者は限定されていますが、お得ではあります。対象者ならぜひ。

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GMOクリック証券のFXネオでもれなく3000円がもらえるキャンペーン開催

もれなく3,000円はかなり美味しいキャンペーンですね。

GMOクリック証券のFXトレード、FXネオのアプリリリース記念のキャンペーンです。期間中に新規建て取引を1回以上行うだけという簡単条件です。条件を満たせば、もれなく3000円が現金プレゼントとなります。

なお、新規口座開設の方でも既存ユーザーの方でもどちらも対象となります。

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マネックス証券が米国株取引で米国会社四季報をプレゼントキャンペーン 2018年11月14日まで

ネット証券大手のマネックス証券が米国株に関するキャンペーンを実施中です。

期間中に米国株取引を一度でも行うことと、キャンペーンページから「エントリー」することが条件となっています。条件を満たした人の中から抽選で100名様に米国会社四季報(2018秋号)がもらえます。

米国株投資をしている人はチャンスですね。100名プレゼントですが、米国株取引をしている人は相対的に少ないので当選確率も高めなのでは?と思います。

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楽天ポイント運用がスタート、ポイントのまま投資して運用できる

楽天ポイントが「楽天ポイント運用 by 楽天Point Club」というサービスを開始しています。楽天ポイントを使った投資サービスは楽天証券を通じて投資信託を楽天ポイントで買えるサービスが、2017年よりすでにスタートしていますが、これとはサービス内容が異なるものとなっています。

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松井証券も貸株サービスを開始。預株から進化してサービス改善

ネット証券を中心に個人投資家にも広く利用されているサービスに貸株サービスがあります。貸株サービスは投資家が買った株を証券会社にレンタル(貸与)することでそのレンタル料金を受け取ることができるサービスとなっています。

松井証券ではこれまで、「預株(よかぶ)」という貸株サービスを提供していましたが、貸せる株は松井証券が指定した銘柄のみとなっていました。

一方で他の証券会社では、一部の銘柄ではなく全銘柄を対象としているところがほとんどで、その点、松井証券はやや劣っていた感があります。これが2018年10月よりサービス改善し、全銘柄を対象とした貸株サービスへと進化します。

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SBI証券の貴金属投資に銀投資が仲間入り。取引手数料キャッシュバックキャンペーン開始

ネット証券のSBI証券は「純金投資」「プラチナ投資」のサービスを提供していますが、2018年10月に銀投資(シルバー投資)のサービスも開始しました。サービス開始を記念して取引手数料の全額をキャッシュバックするキャンペーンをやっています。

銀は金やプラチナと比較して単価は安いですが、値動きが大きいため、短期売買等で利益を出したい人には向いています。

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SBI証券がiDeCo運用にセレクトプランを発表、インデックスファンドを大幅刷新

ネット証券のSBI証券は2005年に個人型確定拠出年金のサービスを開始しました。様々なファンドを取り入れて、運用可能な商品は65本となっています。いいファンドが出るたびに追加してきた感じでしょうか。

実際、地銀などでカビが生えたようなクソ手数料が高いだけのファンドを売り続けるよりよっぽどマシだと思いますが、一度販売したファンドはなかなか取り扱いを辞めるというのが制度上、難しく、本数が膨れ上がっているわけです。

そんな中で問題なのは2018年5月に施行された改正DC法(確定拠出年金法)です。これによって数が多すぎると投資家が選びにくくなるだろ!ということで本数上限が決まってます。35本です。

そんなわけで65本もあるSBI証券は一定の猶予期間中に本数を減らす必要があります。

さらに、上限ができると、新しいファンドを組み込むことができなくなります。そこで出てきたのがセレクトプランです。

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【みずほ難民】みずほ銀行のATM停止 2018年10月6日~9日に4度目の停止

みずほ銀行は新システムへの移行に関して、ATMなどのオンラインサービスについてのサービス休止を今後も数回にわたって計画しています。

その期間中は一部のサービスが休止となります。サービス休止期間中は、みずほ銀行のキャッシュカードはすべてのATM(みずほ銀行以外のコンビニATMも含む)で使えません。つまり、現金を引き出せないわけです。

過去のサービス休止期間中にはATMが使えないことなどによって現金を下ろせなくなるという“みずほ難民”が発生しました。そうならないようにオンラインサービスの休止についてはしっかりと把握しておくようにしましょう。

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エポスカードのtsumiki証券。ポイント還元は思った以上に渋かった

日本で初めてといえるクレジットカードで積立投資ができて、ポイントも貯まるという触れ込みで始まったtsumiki証券が口座開設等をスタートさせました。

先日、「楽天証券が楽天カード決済で投信を買えてポイントも付く」という発表もありましたが、その内容と比較してしまうとtsumiki証券はガッカリ度が高い内容となっています。

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楽天証券でポイント投資をすれば楽天市場がお得になるSPUを開始

楽天市場ではSPU(スーパーポイントアッププログラム)といって楽天が提示するいろいろな条件をクリアすることで付与されるポイントが増えるキャンペーンをやっています。

2018年9月からはそれに楽天証券での取引(楽天ポイントを500ポイント以上使って投信を買う)が追加されました。条件を満たせばその月の楽天市場でのすべての買い物でポイントが1%分追加されます(上限5000ポイント(50万円))。

楽天市場ユーザーならかなりお得なキャンペーンです。

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