安定操作期間中の川崎汽船が公募価格割れ

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7月10日に公募価格(1株125円)が決定した川崎汽船(9107)ですが、本日公募価格を割ってしまいました。安定操作期間中なので買い支えは入っており、終値は125円を当然キープしているわけですが、弱いですね。ちなみに、年初来安値を更新する形となっております。安定操作期間終了後、売りが続くようなら公募分は捌けるんでしょうか。ちなみに主幹事はみずほ証券です。

ちなみに、安定操作期間は本日まで。公募株が売れるのは19日以降になります。

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