<2019年5月6日まで>SBI証券がゴールデンウィークまでに、CFDとFXの取引でカタログギフトが当たる

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SBI証券がゴールデンウィークまでの期間中のFX取引とCFD取引に関するキャンペーンを実施します。

2019年のGW(ゴールデンウィーク)は10連休です!10連休にちなんで、当選確率が「最大10倍」となる、豪華プレゼント企画をご用意しました! CFD・FXに興味をお持ちの方は、ぜひこの機会に口座開設・取引デビューをご検討ください!

通常の株取引ではなくCFD取引とFX取引が対象です。抽選でJTBえらべるギフト『たびもの撰華』が当たります。

キャンペーン期間:2019/4/1(月)~2019/5/6(月)

期間中のCFD、FXの取引枚数で最大10倍

以下のように、期間中のCFD取引とFX取引の取引枚数(新規のみ)で抽選確率が最大10倍になります。

当選確率 達成条件

1倍

CFD・FXそれぞれの新規取引 1枚以上

3倍

CFD・FXそれぞれの新規取引 2枚以上

5倍

CFD・FXそれぞれの新規取引 3枚以上

10倍

CFD・FXそれぞれの新規取引 5枚以上

<取引例>

  • CFD 新規1枚 と FX 新規1枚・・・・・当選確率1倍
  • CFD 新規2枚 と FX 新規5枚・・・・・当選確率3倍
  • CFD 新規5枚 と FX 新規10枚・・・・当選確率10倍
  • CFD 新規1枚 と FX 取引なし・・・・・対象外
  • CFD 新規5枚 と FX 決済10枚・・・・対象外

 

CFD取引(くりっく株365)とは?

FXはご存知の方も多いと思いますが、CFD取引はマイナーな気がしますので説明しておきます。

CFDとは、差金決済取引と呼ばれる運用方法です。なかなかなじみのない取引方法ですが、ヨーロッパでは、株式取引のとされている取引の30%はCFDによる取引であるとされるほどメジャーな取引となっています。

取引の仕組みとしては「証拠金取引」と呼ばれるもので、取引業者(証券会社)に、証拠金と呼ばれる資金を預託して、その資金を元に差金決済を行うという取引です。差金取引とは、実際に原資産(株式など)に投資をするのではなく、買値と売値の差額を取引するというものです。

たとえば、株価1000円@1株の株を1000株買って、1100円@1株で売却したとします。この場合、1000円×1000株=100万円で買って、1100円×1000株=110万円で売るという取引です。この取引には、通常100万円の投資資金が必要になります。しかし、証拠金取引であるCFD取引の場合、実際に100万円を投資するのではありません。

引用元:CFD取引とは

FXの株式版のようなものです(正しくはCFD取引の為替版がFX)。

中でもくりっく株365は、CFD取引の取引所取引です。

くりっく株365とCFD取引(取引所CFD取引)
CFD取引でもCFDの取引量増大を受けて、2010年に東京金融取引所で「くりっく株365」というCFD取引専門の取引所がスタートしました。この「くりっく株365」の特徴や店頭CFD取引との違いなどを分かりやすく解説していきます。
  • 日経平均
  • NYダウ
  • DAX
  • FTSE100

が上場しており、取引できます。取引単位は1枚で指数の100倍です。日経平均が22000円なら100倍の220万円が1枚当たりの取引金額となります。

>>SBI証券公式ホームページ

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