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岡三オンライン証券 投信つみたて応援キャンペーンで現金プレゼント、2019年3月29日まで

ネット証券大手の岡三オンライン証券で現金プレゼントキャンペーンが開始されます。

2018年12月7日~2019年3月29日までに投資信託の積立投資の設定をすると、積立購入額の合計に応じて現金がもれなくプレゼントされます。NISA口座で投資信託を約定した場合にはさらに追加のプレゼントもあります。

金額的にはそこまで大きくはありませんが、必ずもらえるプレゼントなので抑えておきましょう。

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【NISA枠に残りがある人向け限定】SBI証券でのIPO申し込み・購入でSBIポイントプレゼント

SBI証券が一風変わったキャンペーンを実施しています。

2018年11月21日~12月28日までに、SBI証券の「NISA申し込み」でIPOに当選して購入した方の中から抽選で15000名に100ポイント(SBIポイント)をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

実質「ソフトバンクのIPO」に完全に照準を絞ったキャンペーンとなりますね。

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ソフトバンクのIPOに関するアンケート回答で200SBIポイントプレゼント

SBI証券でアンケートに回答するだけでもれなく200円相当のSBIポイントがもらえてしまうキャンペーンが実施されます。

アンケートの内容は「ソフトバンクのIPOについて」となっています。とはいっても複雑な内容ではなく、動画を見て回答するだけです。ちなみに、動画は30分くらいの長編ですが、全部しっかり見ないとダメというものではなく、スキップも可能です。

もれなくもらえる200ポイントなので有効に活用しましょう。ちなみに、SBI証券の口座保有者限定となりますので悪しからず。

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DMM株が米国株取引サービスを2018年11月9日開始!手数料引き下げ競争の再開に期待

ネット証券として2018年に国内株取引を開始したDMM株、業界最安値水準の手数料を謳っている同社ですが、現在のところ国内株のみの取り扱いでした。

そのDMM株が2018年11月9日より外国株取引(米国株)に参入します。

これまでネット証券で米国株取引ができるのは、SBI証券、楽天証券、マネックス証券の大手3社でしたが、ここにDMM株が加わることになります。

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GMOクリック証券のFXネオでもれなく3000円がもらえるキャンペーン開催

もれなく3,000円はかなり美味しいキャンペーンですね。

GMOクリック証券のFXトレード、FXネオのアプリリリース記念のキャンペーンです。期間中に新規建て取引を1回以上行うだけという簡単条件です。条件を満たせば、もれなく3000円が現金プレゼントとなります。

なお、新規口座開設の方でも既存ユーザーの方でもどちらも対象となります。

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マネックス証券が米国株取引で米国会社四季報をプレゼントキャンペーン 2018年11月14日まで

ネット証券大手のマネックス証券が米国株に関するキャンペーンを実施中です。

期間中に米国株取引を一度でも行うことと、キャンペーンページから「エントリー」することが条件となっています。条件を満たした人の中から抽選で100名様に米国会社四季報(2018秋号)がもらえます。

米国株投資をしている人はチャンスですね。100名プレゼントですが、米国株取引をしている人は相対的に少ないので当選確率も高めなのでは?と思います。

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松井証券も貸株サービスを開始。預株から進化してサービス改善

ネット証券を中心に個人投資家にも広く利用されているサービスに貸株サービスがあります。貸株サービスは投資家が買った株を証券会社にレンタル(貸与)することでそのレンタル料金を受け取ることができるサービスとなっています。

松井証券ではこれまで、「預株(よかぶ)」という貸株サービスを提供していましたが、貸せる株は松井証券が指定した銘柄のみとなっていました。

一方で他の証券会社では、一部の銘柄ではなく全銘柄を対象としているところがほとんどで、その点、松井証券はやや劣っていた感があります。これが2018年10月よりサービス改善し、全銘柄を対象とした貸株サービスへと進化します。

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SBI証券の貴金属投資に銀投資が仲間入り。取引手数料キャッシュバックキャンペーン開始

ネット証券のSBI証券は「純金投資」「プラチナ投資」のサービスを提供していますが、2018年10月に銀投資(シルバー投資)のサービスも開始しました。サービス開始を記念して取引手数料の全額をキャッシュバックするキャンペーンをやっています。

銀は金やプラチナと比較して単価は安いですが、値動きが大きいため、短期売買等で利益を出したい人には向いています。

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SBI証券がiDeCo運用にセレクトプランを発表、インデックスファンドを大幅刷新

ネット証券のSBI証券は2005年に個人型確定拠出年金のサービスを開始しました。様々なファンドを取り入れて、運用可能な商品は65本となっています。いいファンドが出るたびに追加してきた感じでしょうか。

実際、地銀などでカビが生えたようなクソ手数料が高いだけのファンドを売り続けるよりよっぽどマシだと思いますが、一度販売したファンドはなかなか取り扱いを辞めるというのが制度上、難しく、本数が膨れ上がっているわけです。

そんな中で問題なのは2018年5月に施行された改正DC法(確定拠出年金法)です。これによって数が多すぎると投資家が選びにくくなるだろ!ということで本数上限が決まってます。35本です。

そんなわけで65本もあるSBI証券は一定の猶予期間中に本数を減らす必要があります。

さらに、上限ができると、新しいファンドを組み込むことができなくなります。そこで出てきたのがセレクトプランです。

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